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膝の痛とカイロプラクティック

膝の痛とカイロプラクティック

88歳 女性 介護施設 東大阪市在住

介護施設での経過 2年前から有料老人ホームのデイサービスに通う、しかしほどなく膝の痛みでホームに在宅している。

施設では、下肢機能訓練を一日に団体と個人で2回受けている、しかも歩行訓練もさせられている。

1年間継続して訓練を行っているが、足の膝の痛みは悪化して立ち上がることも困難な状態になっている。

機能訓練の内容は、ほとんどマッサージである、看護師は機能訓練やリハビリ、関節の専門家ではない。現実の施設では看護師がこの分野を担当している場合が多い。

診察したところ、膝の関節は、水っぽく明らかに関節は歪んでいる。この施設に入所した当時は、まだ歩行状態も安定していた。

24時間施設にいて、訓練や、体操はさせられているが、これだけ時間のある中で、膝の関節を何一つ調べられていない状態である。

私には、聞こえる、膝が悲鳴を上げていることが。。。。

もう関節は動きたくないのである。だから痛みを出して訴えているのである、関節の歪を早く治してほしいと言っている、膝に負荷をかけないでほしい。この自然の声、治癒力の叫びをだれが聞くのか?

カイロプラクターだけである!信じる方は信じてください、信じない方もいずれ解ります、

注射や薬や訓練では無理があるのです。

 

医師も、看護師も、介護士も聞かない、聞こえたとしても意味がわからない、わかろうとしない。

彼らが悪いのではなく、あまりにも自然治癒力、自然を無視した現代医療や教育に洗脳されているからである。

本の少しの関節の歪が大きな問題となり、ゆくゆくは歩行できない状態に進行する例があまりに多いです。

多くの方は治療をしてきたのです、しかし残念ながら、薬や注射に頼った間違った治療をしてきたのです。

カイロプラクティックにご相談ください。

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