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膝の痛み(もう歳だから治らない??)

膝の痛み(もう歳だから治らない??)

皆様、こんばんわ、先日、高齢の女性が息子さんとご一緒に来院されました、膝の痛みで歩行困難になられていました。このままでは寝たきりになることを心配されています。病院では、もう歳だから難しいと言われたそうで原因については膝の軟骨がすり減っているからだと言われました。

実は、この例はたくさんあります、もう歳だから~~~” ?@XX[  歳が原因とするならばこれは医療や治療に携わる者としてどうでしょうか?

膝の軟骨は、カイロプラクティック考え方ではすり減ったりはしません。一体どこに当たってすり減るのでしょうか?

確かに重症になれば、軟骨がなくなり骨と骨が局部的に擦れているように見えますが、これは結果であって原因ではありません、

すなわち、コラーゲンを摂ろうが無理なのです。

膝関節がずれているのです。高齢者の場合、無理な労働、ストレスなど長い人生で経験していることが多々あります。その蓄積や悪い生活習慣により膝関節がずれたのです。

このように考えると理屈はあいます。生活習慣もストレスも人により違います、60歳で、70歳、80歳 それぞれの年齢に達した時点でで膝が痛くなる人がいます。高齢になってからの治療は長くかかります、膝や腰に違和感を感じた時点で早期に関節のズレを治し、定期的にカイロプラクティックのメンテナンスを受けていれば、生涯を通じて痛みやしびれは起こらないでしょう。

カイロプラクティックの役割は痛みを無くすことだけではない。

事前に痛みを予防して健康を維持することである。

大阪府東大阪市のリアル・カイロプラクティック

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