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症例紹介

歩けない、足が上がらない(高齢者)

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歩けない、足が上がらない(高齢者)

80歳 大阪市 女性

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ほとんど歩くことができず、立ち上がることがやっとである。このままでは寝たきりになると心配した娘さんの紹介で来院されました。

今回が4回目の施術です。

膝、腰、骨盤 すべて関節のずれがあり骨盤が後方に歪んでいます。

原因の特定は難しくありありません、骨盤の問題ですが、難しいのは、何十年も骨盤の歪みを治療することなく放置した結果、背骨も歪が生じ全身の骨格が歪んだ骨盤になじんでしまったことである。

この症状の場合は、常識を外さなければなりません、もし本当に改善させようとすれば3回/日、1年間の施術が必要です。

これは日本の現状からすれば無理なことです。

時間をかける治療よりも短時間の治療で回数がほしいところです、さらに筋力をつけるために歩行訓練や機能訓練が必要です。

介護サービスを受けられていますが、もっとも必要な歩行訓練がなされていません、

この歩行訓練も知識が必要です、アメリカの状況はリハビリの専門家とカイロプラクティックが協力し合い訓練をおこなっています、

これが理想です。

日本の現状は先進諸外国と比較し、この分野では100年遅れています。看護師の資格で歩行訓練をしても彼らはわからりません。

例えば、膝が痛い状況の中、無理をさせて歩かせている現状があります、

これでは、歩けなくことを目的に訓練しているとしかおもえまえん。

カイロプラクティックからみれば厳禁事項です。世界のカイロプラクターの非常識なのです。

他分野の医療の専門家の間で協力体制がありません。医師自体も関節の専門家ではないのです。

レントゲンやMRIだけを見てもわからないことが多いです。整形外科的テストをほとんどせず、

触ることもしない、訓練はさらに悪化させる訓練で、1~2年で車いす生活これが日本の現状です。

まず、しなければならないことはズレタ関節を正常にすることです、痛みが無くなった時点で、少しづつ訓練をすれば効果的です。

リハビリの専門家は必ず患者のレントゲン写真をみて、効果的な

訓練方法を考えなければなりません。

日本では、まったく骨格の異常をレントゲン写真で確認することなく通り一片の訓練しかしていません。

これでは無理なのです、

この患者さんの場合、進行を防ぐことが肝要です、改善させようとしていますが、理想の施術が出来ない以上最善を尽くすだけです。

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